本文へスキップ

Keio University

Hideki AOYAMA Lab. 2019

Digital Design & Digital Manufacturing Laboratory




 青山英樹研究室(慶應義塾大学 理工学部 システムデザイン工学科、理工学研究科 総合デザイン工学専攻 システム統合工学専修)では、デジタルデザイン・デジタルマニュファクチャリング、CAD・CAMといった分野において、知識・ノウハウと科学・工学を融合させたデザイン・設計・生産のためのコンピューターシステムの開発を中心に研究を行なっています。


2019年度 News


2020年3月17日-19日
[精密工学会2020年度春季大会学術講演会]新型コロナ感染拡大防止措置のため大会中止 (講演登録者_修士2年:井上裕己, 鍋谷峻介, 安田 玲, 修士1年:相澤研吾, 滝澤弘樹, 莅戸康暉)
2019年12月6日-9日
[国際会議ISAAT2019](in Shenzhen, China)にて、学生2名が発表しました. (修士2年:野口知哉,安田 玲)
2019年11月28日-29日
[型ワークショップ2019 in いばらき]にて学生1名が発表しました. (修士1年:滝澤弘樹)
2019年11月17日
[Designシンポジウム2019](於 横浜)にて、学生1名が発表しました.( 修士1年:莅戸康暉)
2019年11月12日-15日
[国際会議ASPEN2019](於 島根)にて、学生4名が発表しました.(博士課程:Nguyen Trung Nghiep, Than Trong khanh Dat , 修士2年:赤塚由菜,井上裕己)
2019年10月19日-21日
[国際会議CMSET2019](in Singapore)にて、学生1名が発表しました. (修士1年:相澤研吾)
2019年9月4日-6日
[精密工学会2019年度秋季大会学術講演会](於 浜松市)にて,学生3名が発表しました.(修士2年:赤塚由菜, 井上裕己, 鍋谷峻介)
2019年9月1日-4日
[国際会議ISMTII2019](於 新潟)にて、学生1名が発表しました. (博士課程生:谷口佳代子)
2019年7月15日-17日
[国際会議ICDME2019](in Geelong, Australia)にて、学生2名が発表しました. (修士2年:佐藤直樹,修士1年:滝澤弘樹)
2019年6月27日-29日
[国際会議MTTRF/IAM-CNC ANNUAL MEETING 2019](in San Francisco)にて、学生1名が発表しました.(修士2年:鍋谷峻介)
2019年6月20日-21日
[型技術者会議2019](於 東京)にて、学生2名が発表しました.(修士2年:安田 玲,修士1年:滝澤弘樹)



In Future




2018年度 News

2019年3月13日-15日
[精密工学会2019年度春季大会学術講演会](於 東京)にて,学生4名が発表しました.(博士課程:田宮英明, 修士2年: 田中友佳子, 三坂茉伊,修士1年:赤塚由菜)
2018年11月29日-30日
[型ワークショップ2018 in ふくい]にて学生1名が発表しました. (修士1年:野口知哉)
2018年11月12日-16日
[国際会議ICPE2018](於 鎌倉)にて博士課程生2名が発表しました. (アフマッド プラタマ リーファイ, 須藤雅子,田宮英明)
2018年11月1日-3日
[国際会議ACDDE2018](in Okinawa)にて、学生2名が発表しました. (修士2年:福田 諒,修士1年:野口知哉)
2018年10月14日-17日
[国際会議ISAAT2018](in Toronto)にて、学生1名が発表をしました. (修士1年:鍋谷峻介)
2018年9月5日-7日
[精密工学会2018年度秋季大会学術講演会](於 函館市)が終了いたしました. (修士1年:赤塚由菜、佐藤直樹)
2018年7月15日-19日
[国際会議ISFA2018](於 金沢)にて、博士課程生1名が発表しました. (博士課程生:小河誉典)          
2018年7月1日-3日
[国際会議MTTRF/IAM-CNC ANNUAL MEETING 2018](in San Francisco)にて、学生1名が発表しました.(修士1年:鍋谷峻介)
2018年6月18日-19日
[型技術者会議2018](於 東京)にて、学生2名が発表しました. (修士2年:小川将輝,古田泰大)



バナースペース



Hideki AOYAMA Laboratory

青山英樹研究室

〒223-8522
横浜市港北区日吉3-14-1
慶應義塾大学 理工学部
システムデザイン工学科

E-mail:haoyama@sd.keio.ac.jp
TEL:045-563-1141(理工学部代表)
内線:43023
FAX:045-566-1720(学科事務室)



















この研究は競輪の補助を受けて実施しました